相手に提出先を案内できる
取引先、顧客、社内メンバーに受信用URLを共有し、必要なファイルをアップロードしてもらえます。
相手からファイルを送ってもらう
ファイル受信URLは、相手にアップロード用URLを共有して、申込書、資料、制作物、ログなどを送ってもらう方法です。 Ftensoなら、受信URLの作成、メール通知、受信履歴、コメント管理までまとめて扱えます。
What is Receive URL
ファイル受信URLは、自分がファイルを送るのではなく、相手にファイルをアップロードしてもらうためのURLです。 メール添付で「このアドレスに送ってください」と依頼する代わりに、提出先URLを案内できます。
取引先、顧客、社内メンバーに受信用URLを共有し、必要なファイルをアップロードしてもらえます。
ファイルを受信したタイミングでメール通知を受け取れるため、確認漏れを減らせます。
受信日時、ファイル名、コメントなどを履歴として確認でき、あとから状況を追いやすくなります。
How To Use
Ftensoでは、受信URLの作成から通知、履歴確認までをシンプルな流れで行えます。
期限やコメントを設定
相手に提出先を案内
ブラウザからアップロード
受信をすぐ把握
受信内容を管理
Use Cases
社外からの提出依頼、社内の回収業務、制作物やログの受け取りなど、送ってもらう場面に向いています。
顧客や取引先から申込書、本人確認資料、問い合わせ関連ファイルを受け取る場面に使えます。
デザインデータ、写真、動画、確認用ファイルなど、大きめのファイル提出を受け付けられます。
サポートや開発で必要なログ、設定ファイル、検証データを相手から送ってもらう用途にも使えます。
Compare
ファイル受信URLを使うと、ファイルが届いたか、どの依頼で届いたかを管理しやすくなります。
メール添付では送りづらい大容量ファイルも、URLからアップロードしてもらえます。Ftensoは1ファイル最大5GBまで対応しています。
案件や依頼ごとに受信URLを作成できるため、メールに埋もれた添付ファイルを探す手間を減らせます。
受信通知と受信履歴により、誰から何が届いたかをあとから確認しやすくなります。
Receive URL
相手に共有する受信URLを作成し、ファイル提出を受け付ける準備ができます。
FAQ
相手からファイルを送ってもらう前に確認されやすい内容をまとめました。
相手にファイルをアップロードしてもらうためのURLです。メール添付で送ってもらう代わりに、受信用URLを共有してファイル提出を受け付けられます。
申込書、問い合わせ資料、制作物、確認ファイル、ログ、契約関連資料など、社内外からファイルを提出してもらう場面で利用できます。
はい。Ftensoではファイルを受信した時にメール通知を受け取れます。受信履歴でも受信日時、コメント、ファイル名などを確認できます。
はい。現在の主な利用条件は、ファイル受信URL作成10件/月、受信URL1件あたり受信最大10回、1ファイル最大5GB、最大10日間保存です。